TANUCAであたらしいまいにち

tanuca  http://www.teampanda.net/~tanuca/diary/
●旧日記復活 [08/05/03 18:30]
新鯖での体制は検討中ですが、ひとまず旧日記の公開を再開します

2006(平成18)年 2月 28日(火) - 最終準備中 -

明日からの出張準備に(ようやく)取り掛かる。
…しかし、1日でできるんかな?

今回の研究会は発表時間が15分、質疑が5分。
修論発表は20分だったので、同じ発表資料をそのまま持ち込むと時間が不足することに…。
5分ぶんといえばスライドの枚数にして約5枚を減らすことになります。
でも、あの資料からどうやって5枚分圧縮すればいいんだろう??
既に必要なことがギリギリで入っているので、余裕分は殆どなし。
そして来月末の大会発表では、これを更に縮めて10分にする必要があります。
単純計算すると当初の予定の半分まで減らすことに。どうしろと。

まぁなんとか5枚分の削減には成功しましたが、
発表前には欠かせないであろうリハは時間切れのためできず。
逆にノーリハでもそこそこ上手くこなせた昨秋の札幌大会のような例もあって
「欠かせない」かどうかというとまた議論を要するところではありますが、
それなりの自信を持って発表に臨むうえで練習を多くするに越したことはないので。
まぁ審査では当日朝にやってみたもののしょっぱい発表になったわけだが…orz

明日は朝早い(羽田6時集合!)のでもう帰って、そうだ荷造りもしないと…
良い発表できるように自分なりに頑張ってきます。ノシ

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 27日(月) - 事前準備中 -

ノチホドンのせいで重くなった腰をようやく上げて、出張準備に取り掛かる。
残された時間は約2日。

TX開業から半年にあたる23日で定期が切れてしまったので、気軽に柏まで…とはいかない。
定期を持っている間は意識することがなかったけど、北千住~柏の葉は片道550円。
いつも使っている1000円のパスネットだと往復できないorz
状況によっては柏駅からバスに戻ることもあるのかな…とりあえず今日は自宅で準備に専念。
このあと何回研究室に行くことになるんだろうね?

基本的には「修論審査での失敗を繰り返さないこと」が一つの指針になるのかな。
想定外の事態群も含めて色々と直すべきポイントが見えたので。
それを踏まえて、入念な事前準備をする…ということが最も必要なんじゃないかと思いますが
結局はこのとおり、2日前から準備を始めるというのが現実。

まぁ白紙から始めるのとは違って、資料もベースになるものは既に存在する状況だから
それほど時間は要しないのかもしれないけど。
それならそれで、早いうちにさっさと仕上げてしまうのがベストなんだろうな。
やはり「悪影響」は大きかった…orz

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 26日(日) - 貴重な日曜日 -

あーモヤッと。今日は起きたらもう午後だった――

このところ土日のどちらか片方は家で寝ている生活になった気がします。
両方ではなく、必ずどちらか片方に留まっているのですが。

こんな日は一度目が覚めても起き上がる気にならず、
「あーもう少しだけ寝ていてもいいかな」とそのまま再沈没を繰り返します。
それ自体は単に休日の朝の二度寝だからかまわないのでは、と思われるかもしれませんが
起きたら昼下がり、むしろ夕方前というケースは別。
出かけるにも中途半端、家の掃除やらなにやらをやる気も起きないで
起きた時点で既に一日をフイにしてしまったような気分になります。orz
夜から予定を組んでいる休日ならばまだ「救い」があるんだけど…。

こんなところにもノチホドンの悪影響が出ているようです。
片付けるべき仕事が色々増えてくると「あーもう少し(略」という状態になりやすい。
そして結局どの仕事にも取り掛かれない最悪パターンを辿っているというわけか…
早く直さないとな。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 25日(土) - 過去の教訓 -

修論審査が終わったと思っていたら、いつの間にか次の出張がもう来週に。
約20日もあったはずなのだが。

審査のときは(当日の日記には書かなかったけど)色々と想定外の事態があり
「果たしてこんなんで修了させてもらえるのかなー」とヒヤヒヤものでしたが、
その失敗(結果的に卒業はできるんだから「失敗」ではない、のか?まさか)に学ぶところも大きいもの。
一つ一つ検討して全部潰せれば言うことないですが、とりあえずすぐ改善できそうな点から。
あーいう発表には二度とすまい、という気持ちが強い原動力に…いいのかそれ??
今までのように失敗に目を瞑ることなく詰めていきましょう。

修繕にかけられる時間はあと4日。たぶん現地に着いたらほとんど何もやらないだろうから…
折角の出張を台無しにしないよう十分に、いやそれなりに準備はしていこうと思っています。
それがどのくらいの完成度のものなのかは今ひとつ分かりかねますが。。。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 24日(金) - アラ、カワいい -

女子フィギュアは何日だったかなーなどと思う金曜の朝。
今朝は7時前に目が覚めて、おもむろにテレビのスイッチをつけると
何やらニュース速報のテロップが。

――「フィギュアスケート女子、荒川静香選手が金メダル獲得」

キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
しかしこんな速報が出るってことは、もう演技は終わったあと_| ̄|○
表彰式には間に合いましたけどね…
まぁ今日1日このニュースは何度も出るだろうし、そのときに演技も見られればいいかな。
「もしや日本はメダルゼロでは?」と言われていただけに、取り上げる量も多いだろうし。
いや、そうでなくても十分大きく取り上げられるだろう…。フィギュアで日本初の金メダルだし

いつだか先輩が言っていた「日本女子は4・5・6位フィニッシュ」という予想はハズレ。
村主4位は当たってましたけどね…^^;
安藤は必殺技?の4回転ジャンプが決まらず残念…というところだけれど
これSPでメダル圏内につけていたら周囲からの期待&プレッシャーが大きくなって
もしかすると(比較的安全な)3回転に変更、なんてこともありえたのでは?
採点方式が変わって1つのミスが大きく響くようになったこともありますし。
そういう意味では思い切って挑戦できて良かったのではないか、とも思います。
まだ若いことだし、次回バンクーバーで華麗な滑りを見せてもらえれば…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 23日(木) - 最後の講義 -

今日行われるのは先生の最終講義。
これに先立って先日、準備運営のためのミーティングが開かれたのですが
その席上で先生が仰ったのは「スライドが200枚もあって縮めるのが大変だ」。
一同「それじゃ講演時間(2時間)に収まりませんよー(笑)」とツッコんでいたのですが
いったいどんな大講演なのでしょう??

とはいえ、先生の講演を一聴衆として座って聴いているわけにも行きません。
研究室の学生にはスタッフとして働く「義務」があります。
昨日拵えてきた案内掲示類を講演開始前にひととおり貼ってきた後は、
来客ができるだけ多く席に座れるように会場内を案内する役回り。
ただ座らせるだけではなく、中にはVIP待遇の方(VIPPERじゃないよ)も数名いて
その方々には予約席まで丁重にエスコートする必要もあるという仕事です。
いつ案内係が呼ばれるかわからないので、入り口近くに文字通りStand byして
2時間、講演前の時間を含めれば約3時間を過ごしたのでした。朝食抜きで。
いやーあれはキツかった…orz

と、こんな調子でスタッフをやりながらだったので講義そのものは断片的にしか聴けず。
折角の最終講義なのにうーん残念なことだ…と思っていたら、
当日会場で撮影したビデオが後日DVDになって配布されるようです。
後からそれでゆっくり観ましょうか。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 22日(水) - 浮いたお金で回らない -

気付けば修士論文審査が終わってからもう2週間。
「解放」されたらやりたいことはいろいろあるな~と思いながらも
結局消化できずに時間が過ぎている感がする、というのは先日話したとおり。

そんな中で1つやり残しているのが「キャンパス近くの美味しいお寿司の店へ行く」こと。
D3の先輩方が今月初めの博士審査終了後に行かれたという店で、
その報告を聞いて「僕ら(M2)も審査終わったら行こうぜ」と言っていたのですが
旅行に出かけていたり、なんやかんやで現時点までに行く予定は立たず。
明日には定期が期限切れになってしまうんだけどな~。

毎日毎日…ではないか、休日の食事情が深刻なキャンパス周辺。
2年間で色々な店に入ってきましたが、「未踏の地」は幾らでもあるものです。
今回行こうとする店はそんな休日にお手軽に入れるのかどうかわからないけど…
長らく構想にあった「柏ミシュラン」は未完、いや未着手に終わりそうですが
残された期間、約1ヶ月でできるだけ多くの未踏店を回るようにしようかな。
明日には定期が期限切れになってしまうんだけどな~。

いや、こんなこと言いながらも結局は食堂利用ばかりになる予感はするな…^^

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 21日(火) - 面白い話 -

今日は研究室で今年度最後のミーティング。
いやまぁミーティングにも色々な種類があって3月にも行われるものはあるけど、
全体が集まって開かれる月例モノは今回が最後。

年度最後ということは、卒業メンバーにとっては文字通り最終回。
最後だから研究室生活を振り返ってなんか話をしろや(#゚Д゚)ゴルァということで
例年D3の方々が有難いお話をくれる機会となっているのですが、
今年に限ってはどういうわけかM2も話をしろというミーティング担当の意向で
何か喋らなければならなくなりました。ぉぃょ。

人にウケる話って難しいですよねー。
研究室という共通のバックグラウンドを持ったメンバーが聞き手であっても。
ウケはイマイチでも無難に真面目に話してしまうという手はありますが、
それじゃつまらないし研究室のノリに合わない。
かといって、逆にウケを狙って下手にネタに走ろうとしても
滑ってしまったときの「事後処理」を考えると危険性は高く…
――などと考えていると余計に話すことがなくなってきますorz

持ち時間が少ないこともあって、自分は結局無難な話に留めておきましたが
こういうの一つとっても上手くできるかどうかの差って出るもんだなーと実感しました。
ある意味将来への課題ということか??

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 20日(月) - 終わりの予感 -

いつものように新しい一週間の幕が開く。
そして1日目は当然のように寝て過ごす。orz 昨夜がオールだったからなぁ…

今週やることはなんだろうか?
最後のミーティングありーの、研究室の引っ越しありーの、先生の最終講義ありーので
先週に比べるとイベントは色々詰まっているようです。
研究室に行っても1人ということはなさそうで、虚しさを感じることもないだろう…

それにしても列挙したイベントを眺めると、年度の終わりというものが目に見えます。
昨年の4月から1年というと長かったよな~。あの頃はまだ就活真っ最中だっけ。
今は1年下の後輩たちが「説明会帰りで…」とスーツで研究室に現れたりしています。
苦難(といっても周りから見ればぬるいものかもしれないが)の1年は予想だにしないものだった…。
こんな結末になるとは。いやはや。

そして修士の2年間を振り返ってみてもやはり「長かった」というしかあるまい。
最初の日(04年4月1日)に「今日からお世話になりまーす」とやってきたのはもう遥か昔。
はたして2年間でどれだけ成長できたことだろうか?
確かに色々と学ぶことはあった。 でもそれを他と比べてみればやはり桁違いに少ないのだろうか?
残り1ヶ月での「回復」というわけにも行かないくらいに…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 19日(日) - 今年初めて -

ボウリング部会に行ってきました。久しぶりだなー。
昨年末から2回くらい連続して休んでいたためにブランク長め。
前回はいつだったかなと思えば12月9日は間に合わず二次会せふやから参加、
その前10月14日は飲み・麻雀など色々誘われたけれど全て断らざるを得ず不参加。
結局最後に参加したのは…えっ9月17日? そんなに前だったかな。

5ヶ月のブランクゆえなのかどうなのか、今日はなかなか調子が上がらない。
特に、ボールを曲げる感覚とかすっかり忘れているようで「ヘッドピンに当たらない病」が再発。
結果は3ゲーム投げて107-106-115と、なんとかアベレージ100はキープ。
こりゃ池袋ハイパーレーンで朝練必須か?

投げ終えた後は二次会へ。
日曜だからオールはしんどいし時間も早いから食事して解散か? と思われたものの
結局いつものようにせふやへ直行することに。
こうやって集まるのもあと何回かしらん…いや就職してからも来るかぁ(゚∀゚)

そして解散…かと思いきや、場所は御徒町へ移ってカラオケに。
新宿回りで帰ろうかと思っていたら乗車途中で電話によりお誘いが来たので
自宅最寄駅を通り越して、ついでに御徒町も通り越して、目が覚めたら田町でした。
慌ててUターンして御徒町へ。
そうと分かってれば最初から御茶ノ水回りで行ったのだが…1時間くらい違ったか?

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 18日(土) - 何かに追われて -

あれっもう1週間経ったの?というくらいに、審査終了後も時間の経過は早い。

それにしても今週は中途半端な調子だった…。
論文修正を残していたというのはあるけど、何かに追われているような感覚から逃れられず。
自宅でぼーっと午前中のテレビなど観ているのは勿体無いとだんだん思えてきて
結局、惰性のように(少なくともM2は)誰もいない研究室へ通う日々。
朝から行ったのに誰もいないと、ホントに「何やってんだろ自分…」て虚しくなります。

2年前の卒論終了後はこんなことなかったんだけどなぁ。
国際会議投稿用の英語原稿を作りに3月初頭まではぼちぼち研究室へ来ていたものの、
今回のように「追われる」ということはなく至ってマイペースな春休みの消化具合でした。
手帳を見ると、学会発表など研究室で残された任務の他、サークルに顔出したりしていて
ほぼ毎日のように何かしらの用事は入ってましたけどね。。。

いったい何が違うのやら。
4月以降も学生を続けるかどうか、が主要因ではないと思うのですが。
せめてこの「追われる感」からは解放されたい…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 17日(金) - 終わりました -

開幕から1週間が経過したトリノ五輪、各競技とも日本は苦戦を強いられているようです。
8年前の長野大会は自国開催ということもあって観る側の盛り上がりも大きく、
また選手も「ホームだから」というだけでもないでしょうけど多くのメダルを獲得しました。
それが前回ソルトレークシティ大会では一転して振るわず(銀1・銅1でしたっけ)、
今回は途中ながら未だメダル無しという状況なわけです。
日本人選手がこのまま1つもメダルを獲れないとすれば30年ぶりだというから
JOCなど関係団体からすればかなり深刻な状況と言うべきなのか。

それでも、4位や5位など入賞した選手となると何人かは出ています。
例えばスケートならスケートをやっている人は世界中に数え切れないほどいて、
その中でオリンピックに出場できるのはトップの数十人だけ。
更にその中のトップ10人くらいに入るのだからそれでも十分大したことだと思います。。。
そういう意味で言えばオリンピックに出場すること自体が「大したこと」に値すると言えますが。
予選だって厳しいものだし、並大抵のことじゃないですよ、やっぱり。

ところが、我々に競技結果を伝える様々なニュースを連日見ていると、
各放送局・新聞とも「○○選手は10位に終わりました」みたいな表現が目立ちます。
なんか「アンタならメダルを獲れると期待してたのにガッカリさせて…」みたいな意図が見えるのは
自分だけでしょうか? それとも穿った見方??
うーん、でもやっぱり選手は国民の代表なんだから、送り出した国民の側としては
各選手それぞれがベストを尽くして、できるだけ上位に入ってもらいたいという気持ちはあるよなぁ。
メダルはその象徴なわけであって、ぜひとも持ち帰ってもらいたいと。
マスコミが「送り出した国民側の代表」としてそういう態度を表明するからこそ、
残念ながらメダルは獲れず、となれば「ガッカリしたよベイベー」と言うのでしょうか…。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 16日(木) - 引っ越し -

論文修正もなんとか(たぶん)読めるレベルまで直せたのでこれでいいかな、と提出。
審査が終わるなり早速スキー旅行に行っちゃった同期2名の分も一緒に…

今日研究室へ行く用事があったのは、これだけのため。3人分の論文を先生に渡せば任務完了。
…だったのだけれど、今日も審査が行われているため先生は休み時間にもなかなか現れることなく
朝10時に来たのに論文を渡したのは夕方5時くらいだったかな…orz
その間約7時間は、「あー先生来ないな~」といいながら自席で待機していたのでした。

何かしらやることもあったろうに…身辺整理?
来週には研究室の引っ越しが行われるということで、手順が今ひとつよく分かってないのですが
自分の机周りもそろそろ整理を始めるべき時期かもしれません。
来週やるのは運送業者の手配が必要になる大荷物を運ぶだけ、とも聞いていますが
いずれ自分の席はなくなってしまうもの。
昨年度の先輩達は審査が終わるやいなや身の回りの荷物を片付け始めて、
その後3月までの1ヶ月間は殆ど、いや全く来ることがなかったのですが…

しかし「どこから片付ければいいものやら」という気になってしまうのはいつもの通り。
実際のところいつまで占有していいのだろうか??

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 15日(水) - 空を行くか、陸を行くか -

明日16日に神戸空港が開港するそうです。伊丹・関空に次いで関西圏3番目の空港。
「マリンエア」っていう愛称は定着するのか…二番煎じもいいところだよなorz
より人口の多い関東圏でも羽田・成田の2港体制なのに3つも要るんか?というのが正直な感想ですが
タダでさえ少ない関空発着国内線が減らなければとりあえず個人的にはよし、とすべきか。

神戸線にはスカイマークなどが就航するとあって、破格の運賃設定も登場するとか。
開港直後の期間限定(3月まで?)ながら、確か羽田―神戸が1万円から。
今まで東京から神戸へ行くのに大阪まで飛行機利用という客はあまりいなかったと思われるから
(関空はもちろん、伊丹にしても空港で降りて神戸へ行くにはいまいち不便)
新幹線利用客を少しでも取込もうという作戦なのでしょう。
これを迎え撃つJR側も格安プランを用意するなどして、新たな競争開始に備えているようです。

――と、こんなコトを書いていて、1992年放送のTVドラマ「ifもしも」の中の1話にあった
「飛行機で行くか?新幹線で行くか?」という話を思い出しました。
金策のアテを求めて明日の朝までに大阪へ行かねばならなくなった青年実業家が
東京―大阪の移動手段に飛行機と新幹線のどっちを選ぶか?というお話。
家を飛び出して捕まえたタクシーに告げる行き先が「羽田空港へ」か「東京駅へ」かで
ストーリーが分岐するんだよね…
当時「どっちを選んでもバッドエンド」などと揶揄されたifもしも各話の中でも
珍しく(?)片方がきわめてハッピー、もう片方がきわめてバッドに行き着くシナリオで、
しかもそれぞれのエンドに至るまでのストーリーもよくできていて
観ていて面白かったなぁというのを14年経った今でもよく覚えています。

まぁ現実の自分は家から空港が近いやら株主優待があるやらマイルが貯まるやらで
東京―大阪間の移動は専ら飛行機利用なのですが。ドラマではバッドエンドだけど。
既存2空港をも巻き込んで、こんな固定的な利用者まで動かすようなサービス競争になれば
全体的にハッピー、になるんだろうか? そこまで持ってくのは相当に困難だと思うけど…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 14日(火) - 救出なるか -

PCから読めなくなってしまった外付けHDDを修理に出しに秋葉原へ。
12月に最初の症状が出て、一旦直ったかな~と思っていたら年明けてから再発。
今度はいつまで経っても直る気配がないので(機械が自然治癒するとも思えないが…)、
修論終わるまで待ってからサポートセンターに持っていこう…と保留しておいたものでした。
購入から1年過ぎる前に持って行かなくちゃ、と思っていたらオプションで5年間の延長保障をかけてました。
なのに1年足らずで故障が起きてしまうHDD。去年は旧メイン機のHDDもお亡くなりになったしなぁ…

それにしても平日(しかも午前中)の秋葉原は人が少ないね…
殆ど日曜、あるいは土曜にしか行かないからあの人ごみをデフォに考えていたけど
そうでもない閑散とした時間はやっぱりあるらしい。そりゃそうか。
そして、そんな閑散とした平日朝にも駅前のエウリアンはばっちり健在。ぉぃょ。

詳しく診てもらうのはこれからになりますが、サポセンのお兄さんのコメントによれば
「もしかしたらケースの異常かもしれないし、中身が壊れてるのかもしれない」
とのこと。前者ならまだ救いはあるけど、後者ならHDDの中身はあぼーん確定か。
バックアップは昨年12月分(最初に異常が出たときのもの)が最後だったからなぁ…
できれば助かってほしいが。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 13日(月) - パスにハマる -

「半自動」でRSSを生成するところまでは完成しました。
つまり、RSSを自動で書き出すスクリプトを手動で実行するという状態。
スクリプトもサーバ側に置いてあるので、毎度毎度SSHで入って"$ perl **.pl"…

…これではあまり便利とはいえないな。スクリプト実行の自動化が必要です。
自動実行といえばcronということで、これを実行するためのスクリプトを別に用意して
毎日決まった時刻に動作させるようにしました。
本来なら新しいエントリができるのとほぼ同時にRSS生成も行われるのが理想的。
世の中のブログサービスにはそういう機能も実装されているようですが…とりあえず簡単な方法から。
ところで定期的に生成するとして、どのくらいの時間間隔で生成すればいいんだろう??

ところがスクリプトが動作するべき時間を過ぎてもRSSファイルが更新されない。
スクリプト自体の記述には問題なさそうだし、cronのログにもちゃんと作動記録があります。
(最初はスクリプトに実行権限を与えてなかったためにエラー吐いたのですがorz)
どうしたことかと思ってコマンドラインからスクリプトを動かしてみると…ん?

$ perl diary/hogehoge.pl
$ ls
 diary style temp index.html diary.rss ←?

――スクリプト中のRSSファイルの生成場所を相対パスで記述していたために
スクリプトを実行したときのカレントディレクトリにRSSファイルを新規作成していたようです。
cronが自動実行したときは一体どこにファイルができたんだろう?
ここを絶対パスに書き換えて無事生成成功。
いやいや思わぬところに落とし穴があるものです。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 12日(日) - 挫折から再挑戦 -

審査も終わってしまって時間を持て余し気味なこの数日。
折角なのでこの時間を使ってなにかtanucadiaryに細工できないかなーと考え、
中断していたRSSフィードを再開することにしました。

dionサーバでやっていた昨年夏にも一時的に配信を行っていたのですが
大手プロバ鯖だけあって制約が厳しく、自動生成スクリプトなどは使えず。
仕方ないので毎日日記をアップするときに手動でrssファイルを書いて
(といっても完全な手書きではなく、作成支援ソフトを使っていましたが)
日記データと一緒にアップロードしていたのでした。いやもう面倒いのなんの…
結局9月頃には配信を止めてしまいました。orz(←文字通りの挫折だ)

今度は日記ごとteampandaサーバに移転しての再挑戦。
前回のような面倒なシステムだとまた挫折しかねないので、最終目標は
「日記のアップロードに合わせてサーバ上のRSSファイルを自動更新」
ってとこでしょうか。
道は遠いのかそうでもないのか…まぁとりあえずできそうな部分から手をつけましょうか。
結果はおいおい報告します。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 11日(土祝) - 惰性 -

修論審査はクリアしたはずなのに、なぜかまた土曜も研究室へ行ってしまう。
まぁ論文の修正という「プチ仕事」が残っているのもあるんだけど。
休日の研究室にはM2はもちろん、M1もDもいません。あっ夕方から1人来てたかな。

長い長いトンネルを抜けて、漸く解放された…というところで
さて何からやったらいいんだろう、という気になっている自分がいるようです。
やりたいことは色々あって、これまでも「論文審査終わるまではガマンしよう」と
言い聞かせてきたはずなのに。
いざ時間を手に入れると何処から手をつければいいのか分からなくなる。
結果、休日の時間を有効利用できなかったことを一日の終わりに後悔することに…orz
こういうことは今回に限らず、普通の日曜日にもよくあることです。

日頃からやりたいことのリストアップでもしておけばよかったのかな。
基本的にスケジューリングはあまり上手くない自分なので、
これをやっておくのは休日の過ごし方以外にも有効な対策ではありそうだが…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 10日(金) - 鳥の祭典 -

1月17日から1ヶ月近く書いてない分が溜まっているので、ぼちぼち埋めていきます。
日付順にはならないかもしれません。
しばらくは「アタック25」のごとく歯抜けになるかと思いますがご了承を。

さて今日からトリノ五輪開幕です。
1年前の今日、帰りがけの電車の中で「あと1年」というニュースを見て
「そうか今度の五輪はトリノなのか」とようやく気付いたことにjorzしていた自分でしたが、
今思えばその頃は皆まだアテネの余韻に浸っている頃で次の大会のことまで頭になかったよな~。
その後1年間、特に最後の半年くらいになって急速に五輪ムードが高まってきて
今日いよいよ開幕、という感じ。案外それが普通なんじゃないの??

ところで一昨年のアテネ夏季五輪と同じくヨーロッパ開催、ということは
あのときと同じく深夜~未明のテレビ中継が多くなることが予想されます。
まず開会式からして現地時間20時、日本では11日朝4時からのスタートらしいし…
またまた日本人にとっては眠れない夜が続きそうです。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 9日(木) - Are You Happy? -

終わった━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
終わった━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
終わった━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

ようやく論文審査が終わりました。
ちょっと想定外のトラブルが本番で発生してテンパったけど…
というか何かあったら「想定外」という言葉を出そうと思っていたのにそんな余裕なかったorz
先生や同席した先輩(審査は公開で、誰でも傍聴?できる)のフォローを受けながら
なんとかかんとか突破しました。
いやーしかし終わった気がしないな、これ。びみょー…

まぁそれはともかく、終わりは終わり。
夜になれば同日で審査を終えたM2の3人を中心に打ち上げします。
「卒業決まったら開けよう」といって11月からとっておいた、先輩のお土産の泡盛を開封。
他にもコンビニでアルコールやおつまみを調達してきて適度に飲んでいると、
丁度部屋に来られた先生から「君、幸せそうだね」とのコメントをいただきました。
そういえば先週、論文提出した翌日にも留学生のM君に同じこと言われたな…
今まで周りからはどんな風に見えていたんだろう??

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 8日(水) - 審査前夜 -

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 7日(火) - 2日前 -

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

発表資料は先生のチェックを受け、(その時点では完成度の低い資料だったが)
「こことこことここを改善すべき」ってなコメントを戴いてちゃんと作っているはずなのに。
先輩も「ちゃんと自信持って話せばこれで大丈夫」と言ってくれているのに。
なんだろうこの不安感は?

「過去の手ひどい失敗が忘れられない」
これか? 今までのプレゼンは散々だったから…
その所為なのかどうか、何を言っても周りを説得させるような良い発表になる気がしない。
下手すりゃ「何がしたいのか分からない発表ですね」と笑われて終わりとか?
「我々の時間を割いておいてなんですかそれは」とか?

そこまで言われることはさすがにないと思うが、
不安への対処法としてどうすればいいのかわからん…。
あと2日以内にどうにかできるものだろうか?

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 6日(月) - スライディング -

あープレゼン資料作成ってなかなか上達しないorz

アニメーションを上手いこと使ってみたり、読み易いスライドを書いてみたり。
頭では分かってても、いざやろうとするとこれがなかなかうまく行かないもので
ハードディスクに眠っていた昔の輪講スライドを見てみたら、20枚くらいあるスライドの殆どが
挿絵すらない文字ばかりのスライドでしたorz
当然ながら受講者の感想にも「字ばかりのスライドで分かりづらい」と書かれ…

こんなこと1つとっても「できる人」と「できない人」の差がはっきり現れる…
話の上手さもあるんだろうけどなぁ。どうやったら「できる人」になれるのやら。
周りの「できる人」たちから学ぼうにも、能力差がありすぎるのか何なのか
さっぱり自分に反映することができない…orz
桁違いにできる人たちが桁違いの努力をすることで初めて成功できる。
それじゃあ漏れなんかはどうすりゃいいのかと。

この2年間ずっとこんな調子だったなぁ。
いや最初は気付いてすらいなくて、最後の11ヶ月だけがそうだったのか。
期待を裏切り続けて、結局ダメなまま終わろうとしている自分。
やり直せるならそうしたいかって? それは微妙だな。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 5日(日) - Sombre Dimanche -

審査会前最後の日曜日。
いや別に日曜日だからといって休養することはできないし、
家で閉じ篭っているわけでもないのですが。

テレビ・ラジオに接する時間を見ると、日曜日(月曜未明分まで含め)が圧倒的に長い。
研究室に来ているときも昨年末に買ったポケットラジオで音だけ聴いているのですが
(いや研究しなさい、というツッコミを受けるのは分かっていながら)
使用時間に関する調査結果(後輩の研究関連でそういう調査があったんです)を見ても
日曜が突出していることがよく分かりました。
しかしあの調査結果、僕の出したサンプルは役に立ったんだろうか?
もともと「イヤホンで聴いている『楽曲』を調査」だったのにTBSラジオとかテレビ朝日とか回答せざるを得ず…

そしてこれらの番組を審査前に聴けるのは今日が最後か、と思うと時間のなさに凹める…
残された時間はあと4日です。
よく「サザエさん症候群」といって日曜夜のテレビを観ると憂鬱になるというのがありますが
今日に関しては日曜朝の番組の爽やかムードでさえ気分を沈ませてくれます。
あと4日生きていけるのか…

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 4日(土) - 不正の代償 -

…といってもホリエモンへのしっぺ返しについて云々しようというわけではなく
研究室メンバーが起こしたひとつの「事件」について。

簡単に言ってしまえば「代返がバレた」ということで、
ある講義の出席を1人で2人分書いたのが発覚して当事者が呼び出される…というもの。
そんなあっさりバレるんかいな…と詳しく話を聞いていると、

・講義への意見や感想を所定のA4用紙1枚に一杯書くべきところ、2~3行しか書いてない
・しかも片方は「用紙をなくしました」といって無地紙に書いて出した
・代返した側が代返依頼した側の所属研究科を間違えて書いた

などなど、誰が見ても怪しい提出のしかただったとか…ぉぃょ。
同じ学生としては、「もーちょっと上手くやれよ」というかなんというか。
いや代返は不正ですから!発覚したら当該学期の全単位取り消しですから!
必修で通年履修の輪講も単位取り消されて2年で卒業できなくなりますから!

まだ最終処分は決まってないものの、「量刑」の重さを決めるのは
結局当人がどれだけ反省の色を示しているか、しかないわけで…
今日はその当人がいないために周りがその処分を想像して悶々とするだけでしたが
週明けどうなることやら…うーん最悪の事態にはなってほしくないがなぁ。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 3日(金) - 最後の週末 -

ウチの研究室では毎週末、金曜の夜に「週間報告」と題して
この1週間で自分が何をやったか、どのような論文に触れたか…などを
簡単なレポートにして提出する行事?があります。
輪講を受けている途中で自動送信のリマインダメールが飛んできて
「あー今週も終わりか」などと言いながら昼食後にレポートを書き始める…というのが
いわば普通の金曜日の過ごし方です。

今週やったこと…修士論文提出、研究会原稿
そして、来週の予定まで書くともう審査が入っている!!!
――そんなことで焦ってみても、ぶっちゃけもうどうしようもないのですが
とりあえず時間のなさはひしひしと感じられます。
この週末(といっても休むわけではないが)を超えればもう審査は目の前…
時間なさすぎ。

残された時間で、いったいどうすりゃいいというのか…
どれだけやっても100%完全なものには至らないかもしれない。
ならばせめて、なるだけそれに近づけるための努力だけでも…
この週末の使い方がその鍵を握っている。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 2日(木) - 7日前 -

うーーーん残り1週間ですか。
逆に1週間前はというと1月26日。ついこの間じゃないか…
こんな調子で過去と未来を比べることによって、残り時間のなさに対する焦りと
それだけの時間を経過すれば終わることに対する安堵感の両方を感じてばかりです。
これだと過去に遡るほうの地点は実時間の2倍で迫ってくるので、
残り時間の減り方も実際より速く感じられてしまい焦りを増幅していますが…

論文提出までこぎつけておいて今更何を…といわれるかもしれませんが、
論文執筆に必要なエネルギーを1とすれば審査とその準備に必要なエネルギーは100くらい?
まだまだ山頂までは遠いわけです。
それどころか山頂に辿り着けるかどうかすら未知数なわけで…

こうなると周りがいくら「大丈夫だって」と声掛けてくれたところで
安心に至ることはできなくなる。いや安心している場合ではないが。
現状が見えないというのはかくも辛いことなのか…
地図を持たずに樹海をさまようようなもので…それじゃ死んじゃうじゃないかorz
時折状況を俯瞰してみることは重要だと思います。あらゆることにおいて。

■ コメント全部読む or 書き込む ■

2006(平成18)年 2月 1日(水) - 何がダメなのか -

さて2月。
論文はなんとか提出しましたが、今度はそれより危険な審査会がやってきます。
ここをクリアしないと卒業はできない…

審査会は先生5人を前にして、約20分の研究発表と30分の質疑。
そして公開審査なので(実際は同じ研究室の人くらいしか来ませんが)誰でも傍聴できます。
2つある審査会場のうち自分が使うのは狭いほうで、10人も入れないように見えますが…

あー何がダメなんだろう。
審査というかプレゼンの前になるととたんに自信をなくしてしまう。
自分でやってきたことを発表するだけなのに。先輩も「大丈夫」と言ってくれてるのに。
冷静に分析すれば何か正体も見えてくるだろうけど、残り1週間しかない今はそんな時間もない。
「とにかく1時間耐えるしかない」と言い聞かせるしかありません。そして玉砕覚悟の特攻…

いつからこうなったんだろう?
輪講ではこんな調子だったと記憶している。あれはトラウマだ…
あーもう嫌になってくる。10日後にワープするとかできないかな。

■ コメント全部読む or 書き込む ■
2006 2 FEB.
s m t w t f s
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
2006 1 JAN.
s m t w t f s
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
9月10日: 今日はなんの日
最新のコメント

ちゃっちゃとBBSへ
rss
▲RSS再開しました
countr

© ちゃっちゃとTANUCA 2004-2010